国産RPGの二大巨頭「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」。ドラクエ派の自分にFFがプレイできるのであろうか?

できるかなファイナルファンタジー

2026年9月2日

FF5のアダマンタイマイ

ゴーン跡地

ゴーンから巨大な城が浮かび上がりました。FF3でハインの城っていう浮遊する城がありましたね。あれは長老の木を魔術師・ハインが魔力で地面から引き抜いたんでしたっけ。今回は「古代文明」っていう何でもありなワードで、巨大質量を浮かばせる巨大エネルギーを賄っています。とりあえず一旦、ゴーン跡地に降り立ってみますが・・・特に何もない・・・あれだけデカい質量があっても、砂地が特に荒れた様子もないです。運転によって、あの城はここに戻ってこれたりもするんですかね?とりあえず、今は何もない状況のようです。
飛び立っていったあの城を探して、また世界中を飛空艇で巡ってみたのですが、うまく見つけられず、一旦カタパルトに戻ってみました。

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2026年9月1日

大空は誰のもの?

科学者において行かれるバッツ

ひょんなことから、シド博士とミドと合流を果たしたバッツたちは、カタパルトとかいう謎の古代人の遺物について考察を続けます。次の議題は今いるプロペラ船についてなんですが、一番詳しそうなシド博士が興味のままに好き勝手船内を散策してどこかへいってしまいました。徘徊老人を探すように後見人・ミドもプロペラ船の内部に消えていき、クエスチョンマークを出しながら、ポツンと取り残される4人。あの科学者って人種は・・・研究対象しか目に入らないんですかね。

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2026年8月23日

導かれし技師たち

ベッド脇の花壇にメモ

カタパルトの居住区の中の図書館で真ん中の部屋の花壇を調べるようにと、刻み文字を通じて知らされてバッツたちは、さっき泊まったベッドのある部屋に再び向かいます。「少し眠りますか?」とまた促されますが、花壇を調べたいので今回はお断りです。花壇の画面一番右手の辺りにメモを見つけ、「右の部屋の便せんを…。」と書かれていたので、3つの部屋の三番目に進みます。便箋を・・・どうしてほしいのでしょう?便箋みたいな紙片でできることは・・・ポストに投函?よくない内容なので抹消?いや、普通に考えればメッセージをそこで受け取れってことでしょうね。3番目の部屋は歯車がグルグル回り、実験器具も棚や卓上に並ぶ実験室といった感じのスペースでした。机の上には雑多に置かれた本と一緒に例の便箋があったようです。

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2026年8月16日

んッごごごごォォ。

手をつなぐ姉妹と目が覚めて一人寂しいガラフ

手をつなぎ合う姉妹とは別の場所でガラフも目を覚ましました。音がする方の壁に向かって右往左往しているのですが、そこから抜け出せないのでしょうか?そのうちバッツも目を覚まし、姉妹のもとに駆け寄って、ここがどこなのか、ガラフがいないがどうしたのかと確認し合います。レナ姫の見立てでは長い落とし穴だったので落下中にはぐれたのではないか、とのことですが、そんな高度から落ちたなら最悪の事態も考えられるわけですよね。そもそも3人は元気そうなんですが、ケガ一つないとかなかなかの丈夫さです。この謎の遺跡っぽい地下空間は重力が小さいとか、クッションみたいな材質でできているとかそんなことがあるんでしょうか?バッツの移動によって、ガラフの落ちた小部屋には出口がなく、さらに下に穴が一つ空いていることが確認できました。3人がいる場所にも、チラホラと穴があいてそうなので、4人は縦にはつながってそうですね。「ただでは、くたばらないじいさんだ。またどこかで再開できるさ。しょうがない、先を急ごう!」リーダー然としてバッツはついに女子二人に囲まれるウハウハ期に突入です。

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2026年8月14日

どこから誘導されていたか

サンドウォームの橋

「これで中に入れるぞい!」サンドウォームを撃破し、流砂の砂漠入り口に「橋」を架けたバッツ一行にシド博士が言いました。サンドウォームが地中を通り抜けてきた辺りの土が隆起して通行できるようになった・・・のかな?この橋の下にはサンドウォームの巨大な死骸が収まっていて、足場となってくれているのでしょう。シド博士とミドに見送られて新たな足場を伝っていくと・・・まぁ、広大な砂漠を一匹のサンドウォームで縦断できるわけはなく、結局、別の流砂の流れに飲まれて、一歩だけ前進しました。

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