ここは、とおさ・・・なくもない!

古代図書館の屋上まで登ってきました。さすがに屋外ですからここには本棚がないですね。しかし、目の前には3冊本が並んでおり、さらには炉のようなものが、口から火をのぞかせています。なんで、この図書館は火に溢れているんでしょう?土地的に火のクリスタルの加護でも受けているんですか?素晴らしい頭脳たちによって、防火対策が十分にされていると信じるしかなさそうです。
国産RPGの二大巨頭「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」。ドラクエ派の自分にFFがプレイできるのであろうか?

古代図書館の屋上まで登ってきました。さすがに屋外ですからここには本棚がないですね。しかし、目の前には3冊本が並んでおり、さらには炉のようなものが、口から火をのぞかせています。なんで、この図書館は火に溢れているんでしょう?土地的に火のクリスタルの加護でも受けているんですか?素晴らしい頭脳たちによって、防火対策が十分にされていると信じるしかなさそうです。
カーリング日本選手権を最近見ていて、横浜までついに観戦にいってきました。関内だったので、久しぶりに中華街にも寄り道して食べ歩きなんてしちゃいましたね。それも終わってしまい、世界はワールドカップに夢中のようです。初戦のオランダ戦は、先制されては追いつきの2対2のドローゲームでした。本田さんが「朝五時!」を連呼していたので何とか起きられましたよ。

古代図書館のバッツたちは本の虫・128ページと交戦中です。こいつは粘液っていう技を使ってくるベトベト野郎です。脚の数を数えると蜘蛛ってわけでもなさそうで、トゲハムシなんか似てるかもしません。トゲアリトゲナシトゲハムシっていう実名の虫の話は
もう有名ですかね。何度聞いてもネーミングセンスのバグり方で笑ってしまいます。

ドルムキマイラにボコられて、ほうほうの体で一旦、カルナックの町に引き返さざるをえなくなったバッツですが、その後、再戦しに行って、レナ姫とガラフが泣きながらまた来た道を戻ることになるのでした(もう二人は戦闘不能)。「今戦ってはいけないやつ」だ!戻ったついでに魔法剣士になったバッツが黒魔法を一つも覚えていないことに気が付き、魔法ショップでファイア、ブリザド、サンダーを買ってみました。これでドルムキマイラに勝てるとは思わないですけどね。それからついでに白魔法もレイズ、コンヒュ、プロテスを買うのでした。レイズ(ザオリク)はさっさと買っておくべきでしたね。あとプロテス(スクルト)は毎シリーズで頻繁に使っていた気がするので、私の中では必携です。他に「グラビデ」やら「ストップ」やら時空魔法っていうんですか?そういうのも別カウンターで売ってました。まぁ、時魔道士とかいうのがいないうちは要らないのかな。ヘイストなんかは使ってみたいけど、それだけのためにジョブチェンジしない・・・もしかして、みんなもっと頻繁にジョブチェンジしてるのかな?古い日本の雇用慣行「終身雇用」に縛られて、先日やっと勇気を出して転職を済ませたばかりなのに、手に職(アビリティ)をつけたら、もう前の会社とはおさらばポイなんですかね?「勤め上げる」っていう感覚がFF世界にはなさそう。

カルナックの町と城がみえてきましたが、ここで敵に遭遇します。勝利するとガラフの青魔道士レベルが2に上がりました!確かレベル2からなんだっけ、ラーニングとかいうのを覚えるんですよね。これまで青魔道士という肩書きはついてましたが、実質剣を振り回す珍妙なマスクの大道芸人みたいな感じでしたからね。これで戦い方に幅も生まれるのでしょう、多分。