古代の鳥は恐竜

ロンカ遺跡 第3階層に到達しました。軸に歯車がたくさん取り付けられてクルクルと回り続けていますが、この歯車は何も噛んでいないので、動力を一切伝えていません。多分、軸がスライドすることで歯車の噛み合わせが変化して、必要なところに力が伝わるようになっているんでしょうね。ここも例によって透明の床を見極めないと先に進めないようになっています。透明なわけではなくて、歯車に干渉しないように畳まれている可能性もありますね。まぁ、どっちでもいいか。この辺で行く先の分岐が増えてきて、宝箱なんかも届かない場所に見え始めます。空中要塞みたいな場所は得てして、ダンジョン攻略とともに墜落して、「二度と取れない宝箱」という現象を生み出しがちですので、気をつけていきたいところです。ちなみにドラクエのときはきっちり宝箱を取りきって進むようにしてますが、FFではそこまで執着しないようにしています。(敵が面倒だから)
