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      <title>できるかなファイナルファンタジー</title>
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      <description>国産RPGの二大巨頭「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」。
ドラクエ派の自分にFFがプレイできるのであろうか？</description>
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         <title>おそるべき召喚魔法</title>
         <description>ルーネスたちはレプリトの町で召喚魔法について学習中です。大魔道師ノアさんレベルになるとリバイアサンや竜王バハムートまでも自由に召喚できたとのことで、なんだか夢が広がります。リバイアサンみたいな巨大な生物は召喚した途端に自分が潰されそうな気もしますが、大魔道師ともなるとその辺もぬかりないのでしょう。ちなみにリバイアサンもバハムートもノアによって封印されてしまったらしいので、召喚できないっぽいです。さて、召喚する側と召喚される側の力関係ってどうなっているのでしょうね。食事中とかに召喚されてもすごい困ると思うのですが、幻術師というくらいなので召喚したように見せかける幻術にかけられるということなのでしょうか。町の人の話によると考えて使えばどんな魔法よりも強力なのだとのことなので、考えもなしに召喚するとよろしくないのでしょうね。トイレの最中に召喚したら、二度と呼ばれてくれない気がします。それから幻術師と魔界幻士が呼び出す召喚獣はまったく違う特徴を持っておるのじゃ、という話も聞きました。なんでしょうね、魔界幻士って・・・。幻術師と並んで語られるっていうことは今後増えるジョブなんでしょうか。魔界塔士Sa・Gaなら聞いたことがありますが、あちらは塔を攻略していくお話でしたっけね。魔界を頭に冠することによってなんか強そうにみせるはったりの類かと思われます。名刺の肩書に横文字をいっぱいくっつけるような行為です。

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         <pubDate>Sun, 06 May 2012 18:41:11 +0900</pubDate>
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         <title>お寝坊さん</title>
         <description><![CDATA[<div class="cntr"><img alt="眠る魔法使い" src="http://ff.candychip.net/ff-iii/images/draw45.gif" width="400" height="300" /></div>

サロニアを出てから、ダルグ大陸に向かう前にもう少しサロニアのある大陸を巡ってみることにしたルーネスたちは、南西の方に洞窟を発見しました。洞窟の名前は「ウネのほこら」とありましたので、ついにルフェイン語を教わる日がやってきたということでしょう。円形の崖の真ん中に陣のようなものが敷かれ、その上のベッドに人が一人横たわっています。話しかけると「グゥ～グゥ～」と知らないルフェイン語を話しかけてきました。こっ、これはイビキに違いありません！無防備にもこんなほこらで就寝中の男はいくらゆすっても起きる気配がありません。ふとベッドの傍らをみるとそこにはオウムが一匹止まり木に止まっています。オウムとは九官鳥と並んでしゃべる鳥として有名ですから、こんなところに意味深に止まっていたら多分何かしらの情報を持っていてくれてもよさそうです。テープレコーダーのない時代に音声を記録する媒体としてギリギリ違和感なく登場させられるのがこんな鳥類です。ちなみに今となっては現代劇でもテープレコーダーは使えなさそうですね。何だろう・・・スマホあたりですかね、音声の録音再生の主流は。

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         <pubDate>Sat, 05 May 2012 19:55:03 +0900</pubDate>
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         <title>サロニア図書館</title>
         <description>サロニアの図書館も世界一ィィということで、蔵書の数もなかなかの量を誇るサロニア国で読書活動にふける4人の光の戦士たちは、次に暗黒剣の本に手を伸ばしました。秋でもないのにこの読書意欲です。でも、よく考えると他の国にこれまで図書館なんていう施設はあったでしょうか？ナンバーワンどころかオンリーワンな図書館かもしれませんので、ここで読まなくてどこで読むといった状況なのでした。さて、ものものしい黒い表紙（想像）を開くと暗黒剣を極めるためにはサロニア西の山に隠されたファルガバードを目指せと書いてありました。暗黒剣の正体すらわかりませんでしたが、いかにも強そうな剣ではあります。しかし、光の戦士として「暗黒」と称される剣術を使うのはいささか気が引けます。むしろ白光剣とか光彩剣とか編み出して戦うべきかもしれません。今は、ファルガバードがサロニアの西の方に隠されているということだけなんとなく意識にいれておきましょう。

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         <pubDate>Fri, 04 May 2012 22:16:01 +0900</pubDate>
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         <title>ノアの後継者</title>
         <description><![CDATA[<div class="cntr"><img alt="高速艇ノーチラス" src="http://ff.candychip.net/ff-iii/images/draw44.gif" width="400" height="300" /></div>

ノーチラスのスピードは世界一ィィィ！とサロニアのエンジニアにドヤ顔されたルーネス一行は、まだ城内で話を聞いて回っていました。高速艇ノーチラスのエンジンならダルグ大陸の十字岬から吹き出す風に逆らって中に入れるはずとのことで、「光の戦士たちよダルグ大陸へ向かえ！」と背中を押されることになりました。そんな次の目的地とおぼしきダルグ大陸について、そこに何があるのかヒントも聞かれました。

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         <pubDate>Thu, 03 May 2012 07:31:29 +0900</pubDate>
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         <title>サロニアの天才エンジニア</title>
         <description><![CDATA[<div class="cntr"><img alt="怪鳥ガルーダ" src="http://ff.candychip.net/ff-iii/images/draw43.gif" width="400" height="300" /></div>

前回、ゴール王を操るギガメス大臣を竜騎士ジャンプで成敗したルーネス一向は、命を落としたゴーン王の息子、アルス王子の自立に立ち会うことになりました。目を瞑りながら振り向く王子は、ルーネスたちに感謝の意を述べるとともに、自分が父親を疑っていたことを吐露しました。すかさずアルクゥが「そんなことはない！王子は父上を愛していた！」とフォローに入ります。この二人の関係がさらに親密になったように思われます。「ありがとう、アルクゥ。私は父上の後を継ぎサロニアを治めようと思います。それが父上の遺志です。みなさんのおかげでギガメスを倒すことができました。本当にありがとう。」と辛い状況ながらも力強い意欲をみせるアルス王子。果たして年はいくつくらいなのでしょう。この先、若い王ということで巨大な国家の運営に際していろいろな困難が待ち受けているでしょうが、城内での評判も良さそうなので、しっかりサポートを受けていけば大丈夫でしょう。アルクゥが「しっかりね！アルス王！」と王子から王へと呼び方を変えたあたりも一国の歴史が変わったことを象徴していました。

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         <pubDate>Wed, 02 May 2012 01:17:50 +0900</pubDate>
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         <title>ガルーダ × 竜騎士</title>
         <description><![CDATA[<div class="cntr"><img alt="父王の自害" src="http://ff.candychip.net/ff-iii/images/draw41.gif" width="400" height="300" /></div>

アルス王子とともにサロニア城内へ訪れたアルクゥたちですが、その日の晩に王様自らの夜襲を受けました。どうやら背後にはギガメスという男がおり、王様の行動をコントロールしている状況だったようです。しかし、子を思う気持ちが強かったのか、ゴーン王は息子に向けた短剣を自らの腹に振りおろして、ギガメスのコントロールを打ち破りました。思わぬ出来事に「くっそー。なぜ術が破れたのだ！？」と動揺するギガメスという男。どうも身なりからいって、怪鳥ガルーダ疑惑のある大臣がこの人なのでしょう。この大臣の出現と王様が豹変してしまった時期は重なるようですから、深く考えるまでもなく、怪鳥・ガルーダ扮するギガメス大臣一人にサロニアという巨大軍事国家が落とされかかっていたということになります。「愛する子供を手にかけるぐらいなら自ら命を絶つ。お前の思うようにはさせん！」とゴーン王。ギガメス大臣の誤算は、おそらく彼には理解できないであろう親子愛にあったのでしょうね。怪鳥・ガルーダはカッコウのように托卵でもするのでしょうか？親子の愛が希薄な環境で育った怪鳥なんじゃないかと推測されます。親子愛をテーマにした作品は昔から今にいたるまであらゆる媒体で発表され続けてきており、ファミリー受けがよいのでいわゆるテッパンなテーマだと思います。どこか見たような内容でも、子供のために身を呈する大人の姿は涙を誘います。これを強調するために、ギャップを作っておくというのも定番の手法です。反目しあう親子が何かをきっかけに助け合ったり、かばい合ったり。あのベジータ様ですら、トランクスのピンチに逆上したものです。ところで、関連するかどうかわかりませんが、碇ゲンドウさんとシンジ君、ダースベイダー卿とルークの間には親子愛はあったのでしょうか？

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         <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 01:11:57 +0900</pubDate>
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         <title>親の死に目</title>
         <description>先日、ドラゴンクエスト10の発売日が発表されましたが、てっきり開発にもっとかかるものだと思っていました。次世代機Wii Uでも動くとのことだったので、ローンチタイトルとして一気に売りだすのかと勝手に思い込んでいました。βテストの方も順調に進んでいるってことなんでしょうね。こぼれ聞こえてくる話ではちゃんとドラクエっぽく仕上がっているとかなんとか。ネットワークを介してマルチユーザーでやるドラクエに戸惑っていましたが、FFのそれよりは敷居が低そうなんだそうです。ちびっ子向けにキッズタイムを導入するみたいな配慮も好感できました。サーバー仕様に関する課金は月額1000円だそうです。この辺はユーザー層によって賛否が出てくるところみたいですね。なかなか毎日ログインできない層は不満らしいです。私は課金停止＝即アカウント削除みたいなのがなければ、うまくつきあっていけると思いました。なのでFF11とはうまくつきあえませんでした。

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         <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 03:48:49 +0900</pubDate>
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         <title>サロニアの三本柱</title>
         <description>サロニア南東の町のドラゴンの塔にて竜騎士力を高めた一行は、残る北東の町に入ります。アルス王子の話では、この町はお店が多いのが特徴とのこと。しかし、父王の命令によって現在どの店も営業停止中というシャッター商店街です。もちろん、町の人は王様への不平不満でいっぱいです。息子であるアルス王子の身に危険が及ばないか心配ではあります。

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         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 07:04:39 +0900</pubDate>
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         <title>アルスと竜の騎士</title>
         <description>サロニア南西の町でアルス王子をパーティーに加えたところで、王子様のコネを使ってサロニア城に入城したいところですが、城下には4つも町があるそうなので、もうちょっと情報収集を続けたいと思います。何でもサロニア町民の言うことには、王様は味方同士で戦わせる命令の他に、市内の店の営業許可まで取り下げたとのことで、確かに魔法屋さんにも防具屋さんにも入れませんでした。富国強兵の逆バージョンですね。お店が営業していないので、貨幣の流通はストップし、市場は大混乱といったところでしょう。領内の農地から取れる作物などは物々交換で取引され、農家とコネクションの無い人は飢え、闇市場を取り仕切るマフィア的な勢力が力をつける暗黒時代の到来です。そんな中、王様の命令を無視して営業している武器やが一軒だけサロニアのどこかにあるらしいです。その店の店主の男前ぶりが想像されますが、逆にそんな無法者を取り締まれないこの国の警察力の低さも残念ですね。ちょっと火力を補強したい気もするのでその男気溢れる武器屋には期待してみましょう。

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         <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 04:40:10 +0900</pubDate>
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         <title>アルアルコンビの結成</title>
         <description><![CDATA[<div class="cntr"><img alt="アルス王子とアルクゥ" src="http://ff.candychip.net/ff-iii/images/draw39.gif" width="400" height="300" /></div>

卑劣なサロニア国王の息子が酒場でモヒカン刈りのゴールドナイトに絡まれていて、ひょんなことからそれを助けることになったルーネスたちですが、さすがに酒場のチンピラ相手に本気になるわけにはいきません。しかし、風水師・レフィアが地形のコマンドを選択すると、何ということでしょう、ブラックホールが出現し、ゴールドナイトは強い重力に圧し潰されてしまいました。おぉう、風水師怖いな。欧州のCERNが極小のブラックホールを作る実験を行う際にもすごい反対運動が起こりましたが、それよりはるかに大きいブラックホールが酒場に誕生しました。どの程度の質量があったのかはわかりませんが、幸いサロニアが消滅することもなく、「いてて、勘弁してください。許して下さい。」というモヒカンたちの逃げ口上だけで事なきを得ました。

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         <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 07:01:37 +0900</pubDate>
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         <title>王様のおもちゃ</title>
         <description>エンタープライズ号を砲撃されて、サロニア城前に墜落したルーネスたちでしたが、それ以降特に追撃される様子もありません。しかし、周囲を見渡すと何やら不穏な雰囲気が漂っていますので、油断せずに状況把握に努めましょう。ルーネスたちがいる場所はどうやら戦場の真っ只中で、金色の兜を被った軍勢と、赤い兜の軍勢が向かい合ってお互いを牽制しているところのようです。そんな中突然上空から降ってきたルーネスたちですが、両軍ともあまりに集中力が高いのか、意識が相手を捕らえすぎてルーネスたちが見えてないかのようです。それを逆手にとって両軍勢からこぼれ聞こえてくる話を聞いてまわると、どうやら二者は本来味方同士であり、なぜか誰かの命令でお互いに傷つけあっているということのようです。そんなことってありえるのでしょうか？それは同じ会社の中で社長派と専務派に分かれて骨肉の出世戦争が行われることもあるでしょうが、今回は誰か一人の偉い人の命令で起こった事態のようです。頭が一つなのに右手と左手がお互い指を折り合うような戦争ってありえるのでしょうか？誰にも得がない不合理な争いです。狂気の沙汰ともいえるこの状況で、誰かが反対しておよさそうなものですが、逆らうと罰せられるという理由で誰もがいやいや戦っているとのこと。罰せられるよりも戦争で殺されるほうがよっぽど辛いんじゃないかと思いますが、組織に入るとその辺がよく見通せなくなるのかもしれません。今で言う社畜ってやつですね。クビになって正社員の座を失うくらいなら残業漬けで過労死することを望むのです。家族のためといえば聞こえはいいですが、別の生き方もあるってことを心の片隅に留めておいてくださいませ。

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         <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 05:03:56 +0900</pubDate>
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         <title>墜落人生</title>
         <description>なんか変な巨人像の脇を通っただけでサドンデスなこのゲームに相変わらず不信が拭えないこの頃ですが、人生未知の領域には危険がつきものですし、何も知らずに異国を冒険する方がむしろ非常識なのかもしれません。むしろ、近頃のゲームの親切設計の方が人のインスピレーションを鈍くするという意味で危険なのかもしれません。そんなわけあるかー！

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         <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 08:34:16 +0900</pubDate>
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         <title>歌え！吟遊詩人！</title>
         <description><![CDATA[<div class="cntr"><img alt="ダスター" src="http://ff.candychip.net/ff-iii/images/draw37.gif" width="400" height="300" /></div>

風水師と吟遊詩人が集うダスターにて情報収集中のルーネスたちでしたが、いよいよこの町の面白部分に突入することになりました。この町の銀油脂人の歌うこと歌うこと♪いきなり竪琴をかき鳴らし始めるので面食らいました。ちゃんと歌詞の中には意味もこめられていて表現物の体裁を保っていますが、冒険のヒントが隠されているのは中世を舞台とするRPGのお約束です。

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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FF III</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダスター</category>
        
         <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 01:40:52 +0900</pubDate>
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         <title>風水と詩の町</title>
         <description>クリスタルが割られてしまったことに衝撃を受けながら、とりあえずアムルの町を出帆したルーネスたちは、サロニアという大きな城下町を持つ国を紹介されたのですが、なんか新しい地図を目の前にしたらテンションが上がってしまい、いろいろ勝手に船を走らせることにしました。ポルトガで黒胡椒と船を交換したら、そこから先はフリーダムです。ルプガナ(ry

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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダスター</category>
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 22:37:20 +0900</pubDate>
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         <title>割れた結晶</title>
         <description><![CDATA[<div class="cntr"><img alt="ゴールドル" src="http://ff.candychip.net/ff-iii/images/draw36.gif" width="400" height="300" /></div>

黄色いクリスタルの前にそびえたつ、黄金聖闘士タウラスのアルデバラン、もといロビンマスク、もといゴールドルとの対戦が開始されました。しかし、それほど苦労もなくゴールドルの膝を地面につかせることができました。成金趣味に走った結果、彼の金の鎧はおそらく24K・・・すなわち純金製だったのでしょう。あんなに重宝される金属の金ですが、別段堅いわけでもなく、むしろ展性や延性に富んだ柔らかい素材なので防御用の鎧には間違いなく向きません。ルーネスとイングズの斧やら剣やらでべっこんべっこんにひしゃげたゴールドルさんは「ぐぬぬ・・・お前らなんかに取られるくらいなら・・・」と最後の抵抗を試みます。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FF III</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アムルの町</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴールドルのやかた</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジル</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デリラ</category>
        
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 04:44:06 +0900</pubDate>
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